スポーク長計算

スポーク長計算アプリ
※アプリの使い方については質問にお答えしかねます。

組み方

※寸法は全てmmで記入してください

リム

※リム外径は数か所測って平均値を使ってください
※ニップルワッシャを使う場合は入れて計測
※右オフセットの場合は-で入力
※未記入の場合は0となります

フロントハブ

リアハブ

計算結果

※この計算アプリはかなり正確な値がでるよう設計していますが、100%を保証するものではありません。
ご自由にご利用いただけますが、それによる損害、トラブルについて当店は責任を負いかねます。ご了承ください。
※寸法は0.5mm刻みで正確に入力してください。
※寸法測定にはノギスなどの専門の測定器具が必要となります。
計測に自信がない方は当店、もしくは専門店にご依頼ください。
測定ミスや計算ミスによる寸法間違い、それによる損害の責任は負いかねます。
※実際のスポーク購入時は小数点以下を四捨五入して長さを決めるようおすすめします。
※ストレートスポークの寸法計算はできません。
※数式のミス等ありましたら、ご連絡いただけますと助かります。
計算過程を表示
計算式
R = 有効リム直径 = a − 2(b+1)  (ニップル溝下まででおさまるように1mm補正)
c = スポーク穴オフセット(左オフセットを正の値として入力)
r = フランジ半径 = PCD / 2
Z(右側)= OLD/2 − 右端からフランジ距離 + c = C + c
Z(左側)= OLD/2 − 左端からフランジ距離 − c = C − c
z = スポーク穴の半径 = 1.25(常に1.25として計算)
角度θ = 下図の角度 = 360°×n/N
X = r×sin(θ)
Y = R/2 − r×cos(θ)
スポーク長 = √(X² + Y² + Z²) − z
計算図

リム寸法参照図

リム寸法図

フロントハブ寸法参照図

フロントハブ寸法図

リアハブ寸法参照図

リアハブ寸法図

スポーク長計算」への2件のフィードバック

    1. yamaoto 投稿作成者

      こちらこそです。
      おかげさまで使いやすくなりました。
      ありがとうございます。
      ぜひまたご協力ください。

      返信

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